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海外旅行用カメラならGoPro(ゴープロ)がおすすめ!7つの理由とは

海外旅行用カメラならGoPro(ゴープロ)がおすすめ!7つの理由とは

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旅好きブロガーのカワジュン(@kawayoshijun)です。

 

「海外旅行に行ったら旅行先の綺麗な写真を撮りたい!」
「SNSにアップする動画を簡単に撮りたい!」
「旅行先での、その場の空気感も残したい!」

そんな海外旅行の思い出づくりにおすすめなのが、アクションカメラのGoPro(ゴープロ)です。

 

最近はスマホでもきれいな写真は撮れるし、一眼レフとかミラーレスならなおさら。

でも、GoPro(ゴープロ)こそ海外旅行にピッタリという7つの理由を解説していきます。

 

個人的には、
「GoProは海外旅行を再体験できるカメラ」
だと思っています。

 

  • GoProにちょっとでも興味がある
  • 海外旅行の思い出を臨場感たっぷりに残したい

そんな方は、スマホや一眼レフカメラにはない、GoProならではの魅力を知ってください!

>>GoPro公式サイト<< 

【国内正規品】GoPro HERO7 Black CHDHX-701-FW ゴープロ ヒーロー7 ブラック ウェアラブル アクション カメラ 【GoPro公式】
GoPro(ゴープロ)

目次

機械オンチでも30秒でわかるGoPro(ゴープロ)の特徴!

機械オンチでも30秒でわかるGoPro(ゴープロ)の特徴!

まずはGoPro(ゴープロ)を初めて聞いたという方のために、カンタンに紹介します。

機械オンチの方でも30秒でわかるように解説しています

ご存知の方は飛ばしちゃってください!⇒ 特徴の説明をスキップ

 

アクションカメラといえばGoPro!防水で頑丈!

アクションカメラといえばGoPro!防水で頑丈!

GoProはアクションカメラの中で、品質・画質においては最高レベル

少し値は張りますが、「アクションカメラといえばGoPro」とみんなが憧れるカメラです。

また、水深10mまでOKの防水で、作りも頑丈です。

 

手の平サイズのコンパクトさ

GoPro 手の平サイズのコンパクトさ

現行モデルの「HERO7 White」だと、重さがたったの92.4g、サイズは幅 62.3 x 高さ 44.9 x 奥行き 28.3 (mm)というコンパクトさ。

ポケットにも入るサイズです。

 

初心者でもカンタンに動画が撮影できる

GoPro 初心者でもカンタンに動画が撮影できる

初期設定だけしておけば、あとはボタン一つで静止画、動画、タイムラプスの撮影が簡単にできます。

初心者でもオシャレな動画が撮れちゃいます。

 

もちろん、基本的なカメラ性能は十分!

GoPro もちろん、基本的なカメラ性能は十分!

・画質の良さ

画質が素晴らしく、安いアクションカメラとは画質が段違いです。
(ぶっちゃけ、1万円くらいのものとは全然違います)

・手ブレ防止機能

現行モデルでは手ブレ防止が向上したので、さらに滑らかな動画を撮ることができます

動画撮影では手ブレ防止機能が必須です。

・Wi-Fi、Bruetooth対応

撮ってすぐにスマホに送れます。

すぐにSNS投稿ができます。

・専用アプリとの連携

GoPro専用アプリとの連携

アプリと連携すると、写真・動画の編集、SNSへの投稿がカンタンにできます。

また、GoProの設定変更も可能です。

>>GoPro公式サイトはこちら

 

GoPro(ゴープロ)を海外旅行用カメラにおすすめする7つの理由【メリット】

GoPro(ゴープロ)を海外旅行用カメラにおすすめする7つの理由【メリット】

おまたせしました。
ここから本題の「海外旅行用カメラにはGoProがおすすめ!」という7つの理由を解説していきますね。

GoProを海外旅行用カメラにおすすめする7つの理由
  1. 臨場感ある風景写真が取りやすい!
  2. 現地の空気感・思い出がリアルに蘇る!
  3. 海外でのアクティビティも臨場感満載の動画に!
  4. Instagram、YouTubeなどのSNSでシェアしやすい!
  5. 荷物がコンパクトになる!
  6. 自撮りがしやすい!
  7. 治安の良くない地域でリスクを最小限におさえられる!

順に解説していきます。

 

【理由①】臨場感ある風景写真が取りやすい!

【理由①】臨場感ある風景写真が取りやすい!

対象物や風景が近すぎたり大きすぎたりして、レンズにおさまりきらなかったことありませんか?

僕は過去に、サグラダファミリアが大きすぎて全容をカメラに収められなかったという悔しさがあります。

 

GoProは広角レンズなので、画角(レンズに収まる範囲)が広いです。

そのため、GoProなら対象物をしっかり収められますし、風景写真をダイナミックに撮ることができます

 

【理由②】現地の空気感・思い出がリアルに蘇る!

【理由②】現地の空気感・思い出がリアルに蘇る!

GoProの魅力は手軽に高画質動画がどんどん撮れることにあります。

そして、動画は静止画よりもその場の雰囲気や実際の会話、周囲の音など、その場にいるような臨場感を残すことができるのがメリット。

だから、写真とは臨場感が段違いです。

 

つまり、あとで振り返った時に「海外旅行を再体験できる」んです。

【理由③】海外でのアクティビティも臨場感満載の動画に!

【理由③】海外でのアクティビティも臨場感満載の動画に!

水やヨゴレに強いのもGoProのメリット。

ハワイ・バリなどビーチリゾートに行けば、ダイビングやシュノーケリングなどのマリンスポーツをしますよね。

他にも、例えばアメリカやオーストラリアでのセスナとか、旅行先独自の乗り物(鉄道、トゥクトゥクなど)、バンジージャンプ、ジェットスキー…そんなアクティビティも思い出に残したい。

そのようなシーンで、写真では伝えきれない臨場感も、GoPro動画ならバッチリ残せます

 

【理由④】Instagram、YouTubeなどのSNSでシェアしやすい!

【理由④】Instagram、YouTubeなどのSNSでシェアしやすい!

ヨーロッパの美しい街並みなど、写真で残してももちろん綺麗ですが、動画で残すと街の雰囲気全体を残すことができます。

おすすめなのが「Time warp撮影」。

GoProを片手に街ブラするだけで、雰囲気を伝えられる動画に早変わり!

ただ動画をSNSにアップするよりもおすすめです。

【理由⑤】荷物がコンパクトになる!

【理由⑤】荷物がコンパクトになる!

GoProのコンパクトさは、ある意味最大のメリットかもしれません。
海外旅行での荷物の軽さとコンパクトさは正義。

とにかく持ち運びが楽軽くて小さいので、女性でも手軽!

荷物もかさばりません。
一眼レフなどは重くてかさばるし、機内持ち込みの荷物も大きくなってしまいますよね。

滞在先で出歩くにも荷物が少なく軽いほうが動きやすく、観光に専念できますよ。

 

【理由⑥】自撮りがしやすい!

【理由⑥】自撮りがしやすい!

海外旅行先で風景写真をたくさん撮っても、あとで振り返るときって結局は自分の写っている写真を一番見ませんか?笑

だから、風景だけ、あるいは家族や友人を写すだけじゃなく、自分もフレームインしたいもの。

自撮りが簡単にできるGoProなら、お気に入りの写真がたくさん撮れます。

 

【理由⑦】治安の良くない地域でリスクを最小限におさえられる!

【理由⑦】治安の良くない地域でリスクを最小限におさえられる!

意外と気づきにくいメリットが、防犯面

旅行先ではお金を持ってそうな観光客は、盗難、置き引き、スリなどの格好のターゲットです。

一眼レフカメラを首から下げていたら、それこそ「私は観光客ですよ!お金持ってますよ!」とアピールしているようなもの。

そんなときに、GoProだと目立ちにくいですし、必要な時にサッと取り出しやすい。

盗難リスクを減らせるのもメリットの一つです。

 

海外旅行だけじゃない!GoProが活かせるシーン!

海外旅行だけじゃない!GoProが活かせるシーン!

以上、「GoProを海外旅行用カメラにおすすめする7つの理由」でしたが、海外旅行以外にもGoProが活躍する場面は多いです。

サーフィンなどのマリンスポーツ、スキー・スノボ、ラフティング・カヤックなどのアクティビティ、サイクリング、バイクツーリング、登山・ハイキング、キャンプ・・・

国内のアクティビティでも大活躍します!

>>GoPro公式サイトはこちら

購入前に知っておきたいGoPro(ゴープロ)のデメリット

購入前に知っておきたいGoPro(ゴープロ)のデメリット

海外旅行用カメラとしておすすめのGoProですが、デメリットもあります。

購入前にちゃんと理解しておきましょう。

【デメリット①】価格が高い

【デメリット①】価格が高い

GoProは、価格の安いアクションカメラよりも性能が良い分、値段が高いです。

現行モデルで一番安い「HERO7 White」でも本体価格が29,860円、一番人気のハイスペックモデル「HERO7 Black」だと53,460円となります。

また、アクセサリー類を揃える場合、トータルで+10,000〜20,000円くらいにはなってしまいます。

ですから、1回限りの旅行用と考えるとコスパがよくありません。

でも、よく海外旅行に行く方、旅行以外にも使う機会がある方なら買う価値は十分あると思います。

 

【デメリット②】バッテリーのもちが悪い

【デメリット②】バッテリーのもちが悪い

価格と並ぶデメリットがバッテリーのもちの悪さ

例えば「HERO7 White」だと、1回のフル充電で146分もつとされていますが、実際に使ってみると電源を入れっぱなしにしていることもあるので、実質2時間くらいで充電が切れるイメージです。

ですから、海外旅行の場合には予備バッテリーが必須

そうでないと撮りたいところで充電が切れてしまう、という残念なことになりかねません。

 

【デメリット③】ズームに限界がある

【デメリット③】ズームに限界がある

GoProは動きのある動画を撮るのに適している分、ズーム性能はそれほど高くありません。

そのため、距離の遠い対象物をズームで撮りたい場合には適しません。

そういったケースでは、一眼レフやミラーレスカメラの方が強いですね。

 

【デメリット④】ぼかしの効いた写真は撮れない

【デメリット④】ぼかしの効いた写真は撮れない

上記同様、GoProは「プロっぽい静止画」を撮るのには適していません。

いわゆるぼかしの効いた静止画などはムリです。

これは完全に一眼レフやミラーレスの方がおすすめ。
ただ、今はiPhoneなどのスマホでもぼかし写真は撮れますけどね。

 

GoPro(ゴープロ)の口コミ

実際にGoProを使っている方の口コミをいくつか紹介します。

「HERO7 Black」は、以前の「HERO5」に比べて手ブレが良くなったと聞いていたが、評判通り素晴らしい。滑らかな動画が撮影できる。

Time warpが最高にかっこいい!これからたくさん使いたい!

画像がとても綺麗です。いい買い物しました!

どこに行くにも持ち歩くようになりました。スノボやシュノーケリングにも使ってます。おすすめ!

「HERO5」など従来モデルに比べて画質も手ぶれ防止も格段にアップしています。

 

GoPro(ゴープロ)を機種別比較!スペック一覧表

GoPro(ゴープロ)を機種別比較!スペック一覧表

GoProは現行モデルで4機種あります。それぞれの特に気になる違いを一覧にしてみました。

HERO7 Black HERO7 Silver HERO7 White Fusion
サイズ[mm]
(幅×高さ×奥行)
62.3×44.9×33 62.3×44.9×28.3 62.3×44.9×28.3 74×75×40
重量
116g
94.4g
92.4g
220g
電池 取り外し可能 内蔵 内蔵 取り外し可能
ビデオ安定化 HyperSmooth 標準 標準 Spherical
TimeWarp × × ×
画質(写真) 12メガピクセル 10メガピクセル 10メガピクセル 18メガピクセル
画質(動画) 78 Mb/s (4K) 60 Mb/s (4K) 40 Mb/s (1440p) 5.2K30
防水性能 10m 10m 10m 5m
タッチスクリーン ×
HDMI ポート × × ×
GPS ×
標準価格 ¥53,460 ¥41,580 ¥29,860 ¥76,000
【国内正規品】GoPro HERO7 Black CHDHX-701-FW ゴープロ ヒーロー7 ブラック ウェアラブル アクション カメラ 【GoPro公式】
GoPro(ゴープロ)

 

こんな人にはこの機種がおすすめ!

比較した上で、タイプ別におすすめの機種を選んでみました。

①「少しでも予算をおさえたい人」・・・「HERO7 White

現行モデルの中では最安値。

その代わりに、機能は最低限におさえられています。

②「綺麗な写真・動画を撮りたい人」・・・「HERO7 Black

画質・機能ともに最高です。

少しでも綺麗な写真・動画を残したい人は「HERO7 Black」を選びましょう。

長く使えるという意味でもおすすめ。

③「360°動画を撮りたい人」・・・「Fusion

GoProのなかで唯一360°動画を撮影できるモデルです。

VR動画にも挑戦したい方はぜひ。

>>GoPro公式サイトはこちら

 

海外旅行に必須&おすすめのGoPro(ゴープロ)アクセサリー

GoProを最大限活用するには、アクセサリー(周辺機器)を併せて使うことがポイントです。

その中でも①必須アクセサリー、②あると便利なアクセサリー、という観点で紹介します。

【必須】microSDカード

【必須】microSDカード

microSDカードは、撮影・録画した画像や動画を保存するもの。「○○GB」という数字が大きいほど多くのデータを保存することができます。

海外旅行が長期の場合、データ容量が少ないものだと用量が足りなくなってしまうので、大容量のものを選びがちですが、おすすめは「中容量のものを2枚以上使用する」ことです。

2枚以上あると、万が一破損・紛失した場合、盗難にあった場合のリスクヘッジになります。

旅行でカメラを盗難された場合、カメラもショックですが、データがなくなる方がもっとショックです。

撮影した画像データはお金で取り返せません…。

Amazon、楽天は安いですが、表示通りの速度が出ない模倣品をつかまされるケースが多いので、不安なら量販店かGoPro公式サイト(50%OFF)で買いましょう。

僕は過去にAmazonで模倣品をつかまされて返品し、正規品を買い直した経験があります…。

micro SDカード(GoPro公式サイト)

【必須】自撮り棒

【必須】自撮り棒

GoProの動画撮影には自撮り棒は必須です。

自撮り静止画を撮るときにはもちろん、動画撮影においても撮りやすさが全然違います。

おすすめは自撮り棒、延長アーム、三脚という3通りの使い方ができる自撮り棒「3way」。

3-Way

3-Way(GoPro公式サイト)

自撮りはもちろん、3脚とタイマーを使って集合写真も撮れます。

海外旅行のいろんなシーンに活躍しますよ。

 

【必須】予備バッテリー

【必須】予備バッテリー

充電式バッテリー(GoPro公式サイト)

GoProを海外旅行に持っていくなら予備バッテリーは必須です。

充電の減りが早いということもありますが、いざという時のチャンスを逃さないためにも2個以上は持っていた方がいいでしょう。

チャージャーとのセット購入もあるので、それがおすすめです。

デュアルバッテリー充電器 + バッテリー

デュアルバッテリー充電器 + バッテリー(GoPro公式サイト)

これだとバッテリー2個を同時に充電できるので便利です。

 

【必須】モバイルバッテリー

GoProの充電はスマホと同じ感覚で考えましょう。

充電がなくなりそうなときは、モバイルバッテリーで充電できます。

特に、バッテリーが内蔵されてしまっている「HERO7 Silver」「HERO7 White」の場合はバッテリー交換ができないので、充電する以外にありません。

モバイルバッテリーは必須です。

正規品じゃなくてもOKです。

Anker PowerCore II 20000

Anker PowerCore II 20000 (20000mAh 超大容量 モバイルバッテリー)【PSE認証済 / PowerIQ 2.0搭載 / LED Wheel】iPhone&Android対応(ブラック)
Anker

 

【必須】液晶保護フィルム

液晶保護フィルムはぜひつけましょう。

必須ではありませんが、傷がついたり破損する可能性が高いパーツです。

スマホと同じ感覚で、保護フィルムはつけておきたいです。

 

【便利】保護レンズ

【便利】保護レンズ

交換用保護レンズ(GoPro公式サイト)

個人的につけてほしいのは保護レンズ。

レンズは一度傷ついてしまうと、ずっと画面に写り込んでしまいます。

レンズを修理しようとすると修理代が高いのですが、保護レンズがあれば保護レンズを替えるだけで済みます。

 

GoPro(ゴープロ)公式サイトなら購入特典・キャンペーンあり!

GoPro(ゴープロ)公式サイトなら購入特典・キャンペーンあり!

GoPro公式サイトではよくキャンペーンを行っています。

2019年4月現在も、SDカード (32GB) が1〜2枚もらえるキャンペーンを実施中です。

また、クラウドサービス「GoPro PLUS」に登録すると、正規アクセサリーが50%OFFで購入できます!

登録して30日間は無料なので、無料期間の間にアクセサリーをまとめて買っておくのがおすすめですよ!

>>GoPro公式サイト<< 

まとめ:GoPro(ゴープロ)なら海外旅行の思い出を臨場感たっぷりに振り返ることができる!

GoPro(ゴープロ)なら海外旅行の思い出を臨場感たっぷりに振り返ることができる!

海外旅行って、旅行中は最高に楽しいですよね。

でも、行く前の準備してるときのワクワク感とか、帰国後に写真や動画を見て思い返す時間とかも、めちゃくちゃ楽しかったりしませんか?

なんならSNSとかに写真・動画をアップして、周囲に自慢したくなったりしませんか?笑

そんな時にGoProは最適です。

【国内正規品】GoPro HERO7 Black CHDHX-701-FW ゴープロ ヒーロー7 ブラック ウェアラブル アクション カメラ 【GoPro公式】
GoPro(ゴープロ)

「海外旅行を再体験できる」GoProなら、旅の後も思い出にひたりながら楽しめること間違いなしです!

 

今ではアクションカメラ・ウェアラブルカメラと言われる商品は多く販売されており、中国製も含めると安いものもあります。

1回の海外旅行でしか使う予定がないなら、安いものでもいいかもしれません。

でも、GoProはハッキリ言ってモノが違うので、長く使いたい、綺麗な画質で残したい、というのならGoProを買うべきでしょう。

【c】GoPro

>>GoPro公式サイトはこちら

 

それでも「一度使ってみないと不安だなぁ…」という方は、以下のようなレンタルサービスもあるので、それで一度使ってみるというのも一つです。

・GoProなどビデオカメラのレンタルサービス
レンタル館

 

ぜひGoProを旅のお供に加えて、海外旅行を最大限楽しんで下さいね。





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